| トップページ |
勉強の仕方 |
| 法改正対策 |
横断対策 |
|
| 労基法 |
国年法 |
| 安衛法 |
厚年法 |
| 労災法 |
健保法 |
| 雇用法 |
| 徴収法 |
| 労一 |
社一 |
|
| WEB択一 |
WEB○× |
| WEB質問箱 |
|
| WEB入校 |
塾紹介 |
社会保険労務士試験塾Y'sは、
・気になることを質問できること
・気になる質問を解決できること
・社労士試験に受講生が受かること
を目標としています。
|
|
トップページ >> WEB○× >> 国年法 一覧 >> 388 . 通則 - マクロ経済スライド
以下の文が正しければ○、間違っていれば×を選びなさい (正解・解説は画面下部に表示されています)
国民年金事業の財政が、財政均衡期間の終了時に必要な積立金を保有しつつ当該財政期間にわたってその均衡を保つことができないと見込まれる場合には、年金たる給付(付加年金を除く。)の額に所要の調整を行うものとする。
|
|
正解:○
|
解説:(根拠法 : 法16条)
その通りである。
これはマクロ経済スライドのことであるが、マクロ経済スライドの対象に付加年金は含まれていない。
|
前の問題 次の問題
|
|