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トップページ >> WEB○× >> 国年法 一覧 >> 448 . 国民年金基金 - 国民年金基金 追納
以下の文が正しければ○、間違っていれば×を選びなさい (正解・解説は画面下部に表示されています)
国民年金保険料の免除を受けている期間は、国民年金基金の加入員にはなれないが、基金の加入員となった後で、国民年金保険料の免除を受けていた全期間(直近の10年以内分)について追納すれば、保険料が免除されていたため基金に加入できなかった期間に相当する期間(平成3年4月1日以後の期間で10年を限度)について掛金を支払うことができる。ただし、この場合の掛金は、1か月につき68,000円を超えてはならない。
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正解:×
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解説:(根拠法 : 法134条)
平成3年4月1日以後の期間で60月を限度について、掛金を支払うことができる。また、その場合1月につき支払えるのは、102,000円となる。
国民年金の追納により、国民年金基金の追納も可能である。その場合、平成3年4月1日以後60月、1月につき102,000円。
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