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トップページ >> WEB○× >> 国年法 一覧 >> 431 . 国民年金基金 - 職能型国民年金基金 妻
以下の文が正しければ○、間違っていれば×を選びなさい (正解・解説は画面下部に表示されています)
夫が開業社会保険労務士で個人事務所を営んでおり、当該事務所における業務に従事する妻が第1号被保険者であっても、その妻が社会保険労務士でなければ、社会保険労務士の職能型国民年金基金の加入員にはなれない。
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正解:×
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解説:(根拠法 : 法116条)
設問の妻は、社会保険労務士の職能型国民年金基金の加入員となることはできる。
職能型国民年金基金は、第1号被保険者であって、基金の地区内において同種の事業又は業務に従事する者をもって組織される。設問の妻は、社会保険労務士の資格は有していないが、加入員の条件を満たす。
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